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上埜妙子
福知山公立大学
地域経済学科
3回生

みなさん、こんにちは!
今年も多くの人の目を楽しませた満開の桜も散り始めてしまいました。
福知山公立大学にも新1年生が入学して学校全体がなんだかソワソワした雰囲気です。
日本人にとって春は別れと出会いの季節であり新たなスタートをきる特別な季節だと思います。
植物にとっても例外ではなく、待ってましたと言わんばかりにぐんぐん成長します。
大学の友達とやっている畑のそら豆たちも冬を乗り越え、他の草たちに負けじと天に向かって芽を出し始めていますよ。
そんな植物たちから、日本人はいつも自然を意識して人生を歩んできた人たちなのかなぁと思いを馳せたり。

今年はどんな1年になるかな。

植物にとっても、日本人にとっても、始まりの春。

ソワソワしながらもワクワクが止まらない!!

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